OneDriveの謎仕様?

多少ハマった結果、なんとかOneDriveの『ファイルオンデマンド機能』が使えるようになったので、MBP側では全部根こそぎ、右クリック→「空き容量を増やす」にしてやった。

 

・・・のだが、「このMacについて」>「ストレージ」で表示される空き容量は増えたように見える。

しかし、「管理」で各ディレクトリの容量を見てみると、相変わらず「OneDrive」は容量が減らず。

減るどころか、メイン機の方で、OneDrive内に大量のデータを追加したあとで、再度「このMacについて」>「ストレージ」>「管理」で見たところ、OneDriveの容量がしっかり増えている。

反面、「システム」が極端に容量が減っている。こっちはもともと10数GBあったはずなのだが・・・

不思議なことに、Finderから各ディレクトリの容量を見ていると、「システム」と「ライブラリ」は合わせて16GB程度ある。おそらく、システム情報の「管理」の画面で「システム」としてまとめられてるのはこの辺のディレクトリのことだろう。

一方、OneDrive配下の「ドキュメント」のディレクトリをFinderから見ると、7.1MB。うん、ガッツリ減ってる。

 

・・・OneDriveのFinder機能拡張がバグってるのか?それとも、macOSのほうの問題か??さっぱりわからん。

 

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